選ばれる理由

あなたのクリニックにおける患者満足度は十分ですか?

「かゆいところ」に手が届く
透析業務支援システム

透析業務支援システム『dottoHD』は現役の臨床工学技士が開発したシステムです。

現場目線で作られており、限られた人員の中で業務にあたるスタッフにとってのいわゆる「かゆいところ」にまで手が届きます。

そのため、20〜30床前後のクリニック様への導入が多く、大きな成果を上げられています。

直感的な画面設計(UI)になるよう趣向を凝らしたデザインを採用しているため「新人ナースや技士の方でもすぐ使えるようになる」「マニュアルなしでも操作ができる」といった評価を頂いています。

透析業務支援システム『dottoHD』がクリニック様に選ばれる理由は、デジタルとアナログを組み合わせた「いいとこ取り」のシステムだからです。

そして、2021年直感的に操作できる機能はそのままに、体重計測定業務がAI生体認証により自動測定が可能になり、また透析コンソールとの連携による透析記録のペーパーレス化が実現。現場目線の更なる追求が進んでいます。

【デジタル化のいいとこ取り】

院内環境のデジタル化を通じて、このような多くのメリットが得られます。

  • 透析条件などの最新の患者情報を院内で常に共有できる
  • 帳票や Excel へのシートへの転記作業など軽減し、ヒューマンエラーを大幅に軽減させることができる
  • 患者毎に必要な医材料などを事前に出力できるので、置き間違えなどのミスを減らすことができる
  • iPad からも患者情報の閲覧や編集ができる
  • スケジュール予約機能により、検査予約などを登録することで忘れるミスを減らすことができる
  • フットケア機能の活用により足変などを事前に察知できる
  • 正しい入力で統計調査支援作成ツールや至適透析など様々な集計や分析ができる
  • 生体認証による体重測定業務の非接触化と体重値の自動登録
  • 透析コンソールとの連携による、設定値の登録や記録の自動化

* 一部オプション機能となります
* 全ての集計はできません。一部手入力項目があります。

【アナログのいいとこ取り】

『dottoHD』は、デジタル化によって得られるメリットを残したまま、アナログでのみ得られる良さをも共存させることができます。

  • 透析記録の帳票を紙ベースで運用することで、入力者が明確になる
  • スタッフ同士のコミュニケーションが増える
  • 患者様とのコミュニケーション時間が増え、クリニックとしての満足度を上げることができる

現場スタッフの事務作業負担を把握していますか?

導入により、
患者満足度向上や離職率低下も実現

デジタル化によって得られるメリットとアナログならでは良さの「いいところ取り」を実現した『dottoHD』を導入することで、現場スタッフの煩雑な業務は大幅に削減され、患者満足度を高める時間を生み出すことが出来ます。

その結果、スタッフが安心して働ける環境を実現でき、離職率の低下にも繋がります。

もっと身近に使いやすくリニューアル!

透析業務支援システム「dottoHD」がAI顔認証&透析コンソールと連携可能に!
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